プロフィール

 

■プロフィール

氏名:高橋邦欣(タカハシ クニヨシ)
生年月日:1982年4月30日
血液型:B型
出身地:北海道
現住所:東京都

■自己紹介【短いバージョン】

ベンチャーに入社し10ヶ月で無理矢理部長をやり
年商10億円を5年で80億円にし
その分野で日本一の事業にする。
比例して体重も増える。
全社会議で事業報告をする際に爆笑プレゼンをして怒られる
部下には「仕事はパワポ作りですか?」と怒られる。

やったこともないコンサル事業を勝手に作り
一部上場企業グループから受注し1.5億のPJを成功させ
顧客の全役員からスカウトを受ける。だが、断る。

年商3000万の経営コンサルティング会社に
共同経営として参加し
開始1ヶ月で月商を8倍にし年商を1.8億円まで引き上げる。
全国6都市で一年間に24期の経営塾を開催し
塾生が(豪州、メキシコ、シンガポール)世界に400名以上

主婦や起業前の会社員から
年商4億を超える経営者や一部上場役員のコーチ・コンサルまで行う

心の限界を破壊して経営の限界を突破してもらう
限界突破する経営塾 塾長

雇われ時代の懲戒処分歴合計3回
三人家族(娘)
やりたい事は自由に生きる事

■ストレングスファインダー

上位5位
1. 最上志向
2. 親密性
3. 慎重さ
4. 共感性
5. 未来志向

下位5位
30. 回復志向
31. 包含
32. 規律性
33. 個別化
34. 学習欲

上を目指すが学ぶつもりがなく
遠くの人やその他大勢などに興味がなく
身近で真に理解してくれる相手を
強く大切にする
決まり切った未来に興味がなく
よくわからない未来を慎重に進みたい人

■自己紹介【長いバージョン】

小中高とサッカーにあけくれる。
小学校時代は地元のサッカー少年団に入り
キャプテンをやる。

県でも有名なスパルタ少年団で
試合中に正座やビンタは当たり前だった。

キャプテンになってからは
怒られているメンバーの前に立ちはだかり
「俺を殴ってください」とビンタをもらう。

大事な大会の決勝で
オウンゴールをしてしまい
自ら監督のもとに駆け寄り
「俺を殴ってください」とビンタをもらう。

そのうち
ビンタ=愛情。
という間違った性癖になる。

大学入学後「金持ち父さん貧乏父さん」に触発され
起業を夢見て親に相談せず勝手に大学中退。

『起業をするには』みたいな書籍を買い、
最初の見出しに【営業を覚えろ】と書いてあったので、
本を閉じて新聞折込の求人に載っていた営業会社(広告代理店)に入社。

最初の2年はうだつが上がらず、
飛び込みが怖くて一日中車で睡眠。

そのうち昼も夜も寝れなくなりクソ人間に昇格。
かるーく人生の終わりを願う。
が、コーチングに出会い、復活のキッカケをつかむ。

コーチのおばはんに
「断られたくないのに断られる事が怖くて飛び込めないなら、
断られることを目的に飛び込んでみなさい。」

と訳の分からないコーチングをされて
気が付くと飛び込めるようになっていて
人間としてなんとか復活。

その後、新規事業に配属。
東京進出をすることになる。

すんげー優秀なリ◯ルート出身の
コンサルタントが手伝いに来てくれていて
その人の真似をひたすらする。

タバコの吸い方、腰に手をやる仕草、髪型、
スーツの色まで徹底的にパクリ、
ウケウリ人生の第一歩を歩み始める。

その後、仕事の楽しさをつかみ始め
上司から引き継いだ顧客に上司の47倍の広告反響を出し
「止めろ!」と怒られる。
やがて、ある分野で1ヶ月だけ売上日本一になり転職。

この時の転職時に
のちに入社することになる
日本を代表するようなベンチャーの代表にも声をかけてもらったが、
「ビジネスモデルが面白くないし社長が若い」と思い
丁重にお断り。
(が後に自分の判断が間違っていたことに気づく)

おじいちゃん社長がやっている
10人ぐらいのオフィスの引っ越し会社に転職。

決め手は、社長に
「特許出願中のサービスがあるからマーケティングを全部やってくれ。」
という言葉。が、その転職先が大変なことになる

転職先で、同僚がやりたいと言っていた仕事を
会社としてはやったことがないのに勝手にとってくる。

さらに
全くやったことのない新規事業(コスト削減コンサル)を勝手にHPで告知し、
京セ●グループから1.5億規模のPJのコンサル発注をもらう。

全くやったことない仕事なのに、
常駐初日の一番最初の仕事は経営会議への出席。

全くやったことない仕事なのに、
会議出席の1時間後に
「で、高橋さん、このあとはどうすればいいですか?」
と意見を求められる。

なんとか切り抜ける。

もちろんその後
未経験がバレる。

が、
全くやったことない仕事なのに、
4ヶ月の常駐の結果、成功させる。

社長を含め取締役陣から
スカウトされるが興味ないので断る。
所属会社に戻るとほぼ倒産していてやむを得ず退職。

そういえば、よく銀行の人が会社に乗り込み
金を返してくれるまで帰れないと座り込んでいた。

以前お誘いをお断りした会社を調べると
明らかに成長して上手く行っていた。
私の会社を見る目は節穴だった。

現職の会社の代表に相談に行き、
フリーランスを勧められフリーランスになる。

これで俺も夢に見た社長だ!!と勘違いする。
結局終日常駐するので夢見た起業とは大違い。

その後入社。
遅れを取り戻したかったので10ヶ月で部長になる、
というか「やらせてくれ。」と無理矢理やらせてもらう。

無理やりやらせてもらえたのはいいが、
なにせこれまでメンバーを持ったことがないので
メダパニ(混乱させる呪文)を食らい空白の3ヶ月を過ごす。

一切記憶がなく、
毎時間トイレに行く自分。という記憶だけがある。
完全にパニックになっていた。
どうすればいいのか全くわからんかった。

毎日事業部メンバーから
「お前、何やってんだ?」と
耳元で怒鳴られている気分を味わう。
そんな無言のメッセージをうけつづける。

そんな中、松原靖樹さんの
個別コンサルティングなるものを受ける。
『ニュートラル』という言葉をもらいそこから
少しづつ現実が変化してくる。

こんな部長のせいで
必死にならざる負えないメンバーは死ぬ気で頑張り
気が付くと売上が5年で8倍になる。

がこんな感じなのでもちろん評価されず太る
不思議と体重と相関して売上は上がる。

全社会議で事業報告をする際に爆笑プレゼンをして怒られる
部下には「仕事はパワポ作りですか?」と怒られる。

前世が九州の武器商人で
守護霊(スタンド?)も九州の商人らしい。

20代後半に強み概念に出会ってから、
自分や組織や他人の強みを生かすことに注目。
人が成果を出せない心理構造がわかるので
なぜ動けない。
どうすれば動ける。
なぜ自分らしく生きれていない
どうすれば自分らしく生きられる。
がわかる。

勢いでオーストラリア移住中